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もえくり2 感想ページ





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もえくり2~イルセの魔法書~ クリア感想







 1週目をクリアしました。

 クリア編成はごらんのとおりです(クリアしたデータを2週目で上書きしてしまったため再現画像ではありますが)
マスターはイルセ(戦士)。
クリーチャーはセイレン・フレースヴェルグ・疫病神・雷獣・ウンディーネ・ウェンディゴです(補欠でアプロディーテー・グレムリン)。
おなじみの討論会メンバーは使わない方向で行ってみました。
 セイレンはマカラの射程がちょっと低くなった代わりに「飛行」が追加されたようなものですね。
あと天候変化も使える性能のいい子でしたね。
 フレースヴェルグは使いやすかった。召喚時間が3ですがSPが10なので召喚しないステージが多々ありましたが、
攻撃力の高さと「飛行」持ち、そして「捕食」「能力吸収」と持ち能力の効果が強力でした。
 疫病神は特殊用途クリーチャーで、能力を交換する技を持っています。この子を入れるのは自分の中で
縛り(全てのステージで疫病神を入れる)のつもりでしたが、敵の能力がもえくり1と比べて強力になっている子が多かったので
割と重宝した覚えがあります(人によっては召喚時間5と召喚キャパ2が重すぎるかもしれないが)。
 雷獣はグレムリンと気まぐれに交代という感じで進めていきました。基本的に前作と変わらないのですが、
雷獣は接近技(命中安定)がなくなってちょっと不安がありましたが、雷属性とはそういうモノでしたと思わせてくれました。
 ウンディーネは、前作と変わりません。
ステージクリアには即召喚できる子や範囲攻撃手が必要だと感じ、その両方を満たすこの子を入れました。使いやすい!
 ウェンディゴはZOCが2になっていることと「氷走り」が加わっていることですね。
相手を移動不能にできる手段が子の移動力であるのは大きいと思いました。ZOCの減少は妥当だと思いました。


 マスター戦士の評価ですが、★5の実力があると思います。
単純で使いやすいし、属性技を搭載しやすい。1週目というクリーチャーがそろわない状況では属性技の存在はその融通を許してくれるのでいいと思いました。
暗殺者の技だった「アサルトスラッシュ」があるのには笑った。
実際上の編成は氷属性や地属性に有効でないので、本当に戦士がよかったと思いました。


クリーチャーの絵が変化いや進化していて、私の尊敬する絵師の方々の成長(人によっては上から目線に感じる発言かもしれないが)を感じ、
 私も一人の絵描きとしての燃える気持ちが湧き上がってきました。特にオセちゃんが最高でした。さすが私に金髪娘の良さを伝えたクリーチャーであります。
クリーチャーの変化も、製作者様が頑張って考え組み入れたのが伝わってきました(フェンリルのSP12と「神技」や野槌の能力の効果はうならせられた)。

 ステージについては、特殊なクリア条件のステージが楽しかったのと、ハルカ・トウカちゃんが早く使いたいという思いがありました。
見た目もよくて、クリーチャー主体なのは治癒師使いの私にピッタリだと思います。
ススちゃんのストーリー内の挙動がもろ私!女子になった私がもえくりの中にいるYO…!
ペナルゥさんのステージが、音楽がかっこよくてしかもかなり強い!恐ろしい娘でした。ですが私に真似できるかといえばできない。
この「人によってプレイスタイル違う」というのも、もえくりの楽しさですね。
「一人なのは嫌なのだ。必要とされないのは嫌なのだ」。


しかし、いくらフリーバトルをしても、以前から動画やイラストで推しているアスクレーピオスちゃんが見当たらない!困った!


各種データ提供元: 「もえくり@wiki」様





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